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PHD協会の35期研修生が喜入農場を訪問

今日は、PHD協会の35期研修生が3名が喜入農場を訪問

ミャンマー、インドネシア、ネパールの方で、コミュニケーション力抜群で日本語も上手でした!

人参、特に玉ねぎはこれからですが、ネパールと比べると大きいようです。

ミャンマーでは、とうもろこし、トウガラシを作っていて20から30種類くらいあるとか。

大根を切ってその場で食べました。おいしさに驚いていました。

夜は、地球畑のカフェ荒田で夕食、交流会、最後にみんなで写真撮影!

他国の農業や課題を考える有意義な時間でした。

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